監督プロフィール

名称 Daikichi
生年月日 1973年5月5日
血液型 O
身長 163cm
体重 68.5kg
足型 26.0cm
体脂肪率 19%
特技 無し
特殊能力 無し
知能 IQ53・・・

御挨拶!! -HP運営管理責任者 Daikichi-

本日は、当HPを御来場御訪問いただき有難うございます。

当HPは、構成・企画・運営・言動言語全てにおきDaikichi個人の独断と偏見、そして良識内でのHPとなっております。 本来ならば球団公式HPとしてもよろしいのですが、そうなれば多他の制約等がありますので、非公式という形をとらせていただいております。

ですが、他に球団公式HPも存在するわけでもないので、 出来る限りの情報提供、又は存在アピール、又は交流的憩いの場としての役割等をはたせたらなと考え、運営努力していきたいとは思います。 ですがあくまで個人HPですのでこのHPに関しましての、 指示助言非難等は一切受付けません事ご了承願います。

なるべくならば皆様に愛されるHP、ご観覧いただきやすいHPを目指していこうとは思いますが、なにぶんマイペ ース及び自分勝手な為更新の早い遅いありましてもご了承下さい。

これからも益々の当HP及び球団を応援下さいますようお願い致します。

Daikichi的理想思想三要素

1つ!謙虚さ
  • 人の意見を素直に聞き入れる受入れる心。
  • 自己の力を過信せず、探究心や追求心を忘れる事なく努力する姿勢。
  • 自分の負けをも素直に認め相手の勝ちを称賛できる謙虚な心。
2つ!素直さ
  • おはよう ありがとう わかりました。素直に挨拶できる気持ち。
  • 叱咤激励、注意忠告、アドバイス。何故?何を?を考えられる素直さ。
  • 人に言われた事を素直に受入れ、前向きに自分の糧と出来る心
3つ!ユーモラスさ
  • 自己表現を出来るよう自己の殻を破る。
  • 声を掛け合う事で勇気と活力を、仲間意識を高め結束力を強める。
  • 苦しいとき悲しいときでも明るく前向きに頑張れる精神。

今この時期中学生にとって、学生野球に必要なものとは高度な技術や知識ではなく、こういった精神面での姿勢がもっとも重要な事と考える。

たとえ素晴らしい才能や能力に恵まれていたとしても、こういった謙虚さ等がなければ“いい選手”とは言えないし“いい選手”とは言えないと思う。

心の成長なくして技術の成長はないと考えるから…もちろん結果も大事なのだが、それまでの過程や取り組み方をもっともっと重要視するべき事だと考えるから・・・。

いい選手とは・・・

  • 簡単な事を簡単にこなす事が出来る選手
  • 声の指示や確認を自分に仲間に伝え大きな意思表示が出来る選手
  • 一球、一投、一振、一走…1つ1つのプレーを大事に集中できる選手
  • 自分が出来る事を精一杯一生懸命全力で取組み努力する選手
  • 仲間を大切にし、人や物を思いやれる心をもつ選手

難しいことは誰がやっても難しいし、厳しい事は誰がやっても 厳しいものだ・・・。

だからこそ難しい事ばかりを考え練習するのではなく、基本に忠実に簡単な事を簡単にこなせる事考え練習し 取り組むべきなのではとそう考える・・・。

結果そういった事が積み重ねとなり、難しい事困難な事をも乗り越えられる力となると、そう考えるから・・・。

あたり前の事をあたり前にこなす!

簡単な事のようだが、これほど難しい事もないのだとも思う。それには地味な反復や繰返しが永遠と続き目に見えないものを積み重ねていく事なのだから・・・。

いい選手になるには、強い意志と強い覚悟が必要だとそう考える。

いい選手・・・。

中学生ぐらいの子供たちにとって、見た目や派手さにとらわれがちになる傾向が多々あるだろうが、決してそういった技術や能力見た目で、いい選手を判断してはいけないと思う。

それはいい選手とは限りない伸びしろのある選手であり、その伸びしろをつくるのは積み重ねを作る選手なのだから…

だからこそ謙虚に、素直に、正直にまっすぐに夢に向かって…

超えなければいけない”三関門”

  • 自分自身との戦い、そして苦しみ
  • 怪我との戦い
  • 負けの苦しみ

自己練習・自己管理など自分自身で克服し、維持していかなければいけない事もあり、それは口で言うよりとてつもなく難しい事である。

誰かの差し伸べてくれる手を待つのではなく、己で頑張るしかない事もある。

もう駄目だと思えば、そこですべてが終わってしまうのだから…

心を強くということだ。

怪我との戦いとも同じ事!

怪我をしたとき、調子が悪いときにも、どう自己を維持し前向きに考え、目標を見失うことなく頑張れるかとゆう事だと思 う。

怪我の苦しみとはもっともシビアな現実があり、耐え難いものではあるのだけども…

そして、負けの苦しみとは、チームが個人がいつも勝ち続けるとゆう事がないのだから、負けたときこそ謙虚に負けを認め相手を称賛できる心をもち、次ぎこそはと自分をふるいたたせられる事。

が、なかなか負けを認めることとは難しい事でもあり、苦しい事だとも思うが・・・。

でもだからこそ、これらを乗り越え克服する事こそがスポーツ選手にとって重要であり、必要なことだと考える。